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事業紹介

新築設備工事事業

給排水工事、ガス工事、暖冷房工事など、新築時に必要となる住設備工事を
(株)田島の「安心・安全」品質で、設計から施工までお手伝いいたします。

新築設備工事事業とは

多摩エリアを中心に、家の建て替えや、土地の購入から新築される場合など、必要となる給排水・ガスのライフラインの敷地内外調査から、プランに合わせたライフラインの引き込み工事、建物内外の水回りやガス設備などの施工まで、全て自社にてお引き受けいたします。

また電気やガス、自然エネルギーなどをご要望に合わせてベストミックスした快適空調設備や給湯設備、更に家庭用発電設備や蓄電設備などを組み合わせた、エコで災害時対応にも優れた最新設備なども、プランニングから設計、施工まで、トータルで承っております。

これら設備の提案や施工を通して、大手ハウスメーカーや多くの工務店と提携させて頂いておりますので、家の建て替えや、土地のお探しなどでご相談を頂ければ、ご要望に沿った形で、責任を持って提携先をご紹介させて頂き、一から素敵な家づくりのお手伝いをさせて頂くことが可能です。

営業グループ

新築設備事業の営業グループでは、お客様が新居に住まわれる際に、より快適で幸せに暮らして頂けるように、お客様一人ひとりのご希望に合った設備の提案を心がけています。

スマートな快適設備とはどんなもの?

近年の新築住宅に共通するキーワードとして、「スマートハウス」が挙げられます。
実際には様々な形のスマートハウスが存在していますが、(株)田島では、特に「お湯」を通してスマート(賢く)で、快適な生活スタイルを、お客様のニーズに応じて提案させて頂いております。

スマートな設備として、ガスでお湯を作ると同時に家庭で使用する電気も作り出す、 家庭用燃料電池「エネファーム」が代表に挙げられます。他にもお湯の熱で床を温める、 安全かつ健康に良い「温水式床暖房」、美容やリフレッシュ、リラックス効果があり、パワフルな衣類乾燥機としても使える、 浴室内設置の「ミスト機能付き浴室暖房乾燥機」など、まだ まだ数あるお湯を利用した快適設備を、ニーズに合わせてご提案させて頂いて おります。

もちろん省エネエアコンやエコキュート、蓄熱暖房機や太陽光発電など、さまざまなエネルギー源に対応した設備の取り扱いもございますので、お客様のライフスタイルに合わせた快適設備を、トータルでご提案させて頂きます。

(株)田島ならではの品質
ISO9001

さらに、これらの快適設備を、設計から施工、お引き渡しまでより完成度の高いものに仕上げるため、(株)田島では国際規格の ISO9001を取得いたしました。

会社全体で、組織的に国際規格の品質マネージメントシステムに取り組むことによって、常に高品質の設備をお届けし、お客さまにご満足して頂けるように努めております。
ISO9001

いつでも、いつまでも安心

また(株)田島では、対象となる給湯器にテスコサービスの長期保証を付つけさせて頂いております。

急なお湯でのトラブルが発生してお困りの場合でも、テスコサービスの連絡先にご相談を頂ければ、24時間365日の保安体制にて、いつでも社員が一次対応にあたります。

より安心のできる「お湯」のある素敵な暮らしを、(株)田島は自信を持ってご提案させて頂きます。

施工グループ

過去3万戸以上の施工実績を基に、木造・鉄骨プレハブ系・2×4住宅など、多様な建築形態の施工ノウハウを持ちあわせた工事監督と、各業種の施工業者が多数在籍しており、1社で給排水・ガス・空調工事の施工が可能となっております。
住まわれるお客様に、安心で快適なエコライフを楽しんで頂ける様に、安全で高品質な施工体制の構築を行っており、特に「お客様目線の高品質施工」を合言葉に日々活動しております。

事故を起こさないための安全教育

お客様は労災が起きた家には住みたくないのは当然の心理です。だから絶対に労災は起こさないと、毎日本気で取り組んでいます。安全パトロール実施風景安全大会実施風景

取り組み内容

1・安全品質パトロール実施(毎月)

2・安全大会の開催(年1回)

3・安全衛生会議の実施(毎月)

お客様目線の高品質施工

グループ一丸となって「お客様目線の高品質施工」を合言葉に自主検査体制を確立し、安心で快適な暮らしを実現する為に日々取り組んでいます

取り組み内容
着工前打ち合わせの実施風景

1・着工前打ち合わせ
現場着工前に営業・設計・工事の3者打ち合わせを行い、早い段階で問題点を抽出して、改善・提案を行っています。

2・完成品質監査の実施
完成した物件を、弊社独自のチェックシートによりポイントを付け、施工業者の競争意識を促し、より高品質な施工を目指すと共に、 高品質な施工の標準化を目的として行ってます。

3・アフターサービス部門との連携
アフターサービス部門と連携し、過去のデータを基に不具合の検証を行い、施工方法や手順の改善・提案を行っています。